2007年11月30日
ラーメン林

最近、ラーメン林に行きました。
又又又又又又又、味がマイナーチェンジしております。
う~~~~ん!!この辺かな~~~~??いい感じに仕上がって来ました。
それと、メニューからカレーラーメンとチャーシュー丼が無くなっていました。
又、ラーメンには、唐揚げ載せが加わりました。
で、本尊の注文は、ラーメン中盛(\500)+から揚げ4個載(\50)+ミニチャーハン(\200)=\750で、タップリお楽しみ頂けます。
2007年11月29日
疾風!!エキスパート

エキスパートクラス男子は、5往復10kmです。
やはり、10kmとなると長丁場でしょうか?
かなりの駆け引きがあり、トップ集団は20分20秒台でゴールします。
トップ集団はお互い牽制しつつ、又、後続集団を距離を確認しながら、トップ集団全体で休憩をところどころ入れて疾走します。
休憩がじれったくて、集団から飛び出した人は風をまともに受けて自滅する世界です。
Bisk8からは、ともさんがエントリー最初から最後までトップ集団で見事完走!!
結果は6位でしたでしょうか?
今回、長良川カップで「ビヨ」チームは、いくつか金銀メダルを得ましたが、やはり、ロードエキスパートのメダルは、別格です。
近い将来「ビヨ」チームにエキスパートのメダルが得られそうな期待が膨らみます。
しかし、外から見ていては判らない駆け引きが本当に一杯あるようです。
体力、気力、知力、全て必要で、後は時の運も少々必要ですかね!!(外からの意見)
2007年11月29日
激走!!ロードレース

オープンクラス男子決勝には、まよ隊長が出撃!!
コスチュームクラスで着ていた、セーラー服のコスプレのままスタートです。
男子決勝は、2往復4kmで、一回目折り返し後、先頭で風を一身に受けて頑張ります。
二回目の折り返し後、下り坂前で力尽きペースダウン後続に譲り戦線離脱。
最後は、堂々と天高く人差し指を指し示すポーズを取りながらゴールイン!!
オープンクラス女子は、おさmoonさん出撃!!
トップ集団3人の中で2番目をキープ!!
折り返して、トップ集団も隊列が崩れ全員風を受けて滑る。
本当に上り坂は苦しい、歯をくいしばって、太ももを押して漕ぎ、ラストスパーーーート...........2位入賞です。
2007年11月28日
快走!!ロードレース

ロードレースは、今年からビギナークラスが新設されました。
ビギナー女子クラスでは、
床ママが、惜しくも4位健闘
メリケンsk8er かお さんが、3位入賞!!
ビギナー男子クラスは、
よしみち 2位入賞!!
以下入賞ならなかったものの、ぎょうざ、床パパ、テルさんの順で、「ビヨ」チーム全員完走!!
ビギナークラス入賞者は、来年からビギナークラス参加不可で、オープンクラス等での出場です。
なんだか、先頭集団はビギナーとは、思えない滑りっぷりで、見応えがありました。
が、体力・滑りとは別に、実践レースの駆け引きに於いて、ビギナーと云ったところでしょうかネ!!
2007年11月27日
疾走!!ロードレース

長良川カップ二日目11/4は、ロードレースです。
まずは、キッズチャレンジ!!
1kmを滑り、順位による表彰はありませんが、完走者には完走証が交付されます。
でも、やはり先頭付近は競走になってしまいます。......競い合う心の芽生えです。
続いて、2kmの表彰有りの競技クラスが続きます。
ケンケンは、小学生低学年男子クラス、ハアハアと息を切らしてのゴールです。
ボンボンは、小学生高学年男子クラス、第2集団トップです。
やはり、ロードレースは、インラインスケート競技として成り立っている為、ロード練習されて、ロード専用マテリアルに身を固めた選手には、全く歯が立ちません!!
トップ集団は皆、ロード用ブーツでした。
ボンボンがんばるも、一般ブーツ(スキーオフトレモデル)では、トップでした。
小学生高学年は、もう、十分迫力&スピード感の溢れるレースを魅せてくれます。
2007年11月26日
長良川カップ!!にて、備品買いまくり!!

ベアリングスペーサー 1セット10個 ¥850 標準2セット マイクロ用2セット
80mmのウィールを、16輪で¥8000
目玉は、84mmのウィール8輪セットで¥2000也
この時に消耗品買わずして、何時買うのだろうか?
コレが、長良川カップの楽しみの一つでもあります。
2007年11月25日
やったね!!ボンボン!!

ボンボン今年は、大喜び!!
電工掲示板に、自分のタイムが一番の位置に表示されている所を、撮影しろと命令された。。。。。。本尊も暫定1位の時に撮影しておけば良かったナリ!!
お立ち台の一番高い所に乗るボンボン.........メダルを印籠のように振りかざします。
控えろ~~~~ ハハ~~~
でも、お立ち台に乗った3人の中では、背が一番低いノラ..................まだ4年生だもんネ!!
本尊も、悔しいので記念撮影という事で、床ママの金メダルを借りて、お立ち台に上がる。 ウ~~~ン!!スキー以来だ~~~~~!!
1人では寂しいので、約2名の方にお供をお願いしました。
2位は、小川一族族長、3位は、CATさん(悔しがってます).......超豪華メンバーです。
後で、土下座のシーンも撮影させられました..................トホホ
CATさん一言 「たなパパこう云うの好きだね~~~」
いつの日か、実現してやる~~~~~~~
2007年11月24日
熱戦!!インラインクロス

オープン女子決勝は、おさmoonさん疾走2位入賞!!
シニア男子は、Ron氏8位、本尊5位...........二人とも予選と同じ順位でした。
エキスパートは、CATさんが優勝です。しかし、スンゴイ方です。
--------------------------------------------------------
本尊決勝試技終了時点で暫定2位.......少し期待.......でも予選タイム順の出走なので、これから実力者が続々と試技に.....
残るは4人.......と言う事は
3位以内留まるならば、本尊よりタイムが上の方は1名のみ........絶望!!
逆に4人共本尊より上なら、本尊6位まで落ちます........可能性大!!
結果3人に抜かれ、5位になりました。
しかし、電光掲示板に表示された暫定順位が落ちていくのを見るのは寂しいものです。
予選(ゼッケン番号順)では、本尊の後10名居たので、4人試技されて1位表示のままでしたので、期待していたら、2位、3位、消滅.......本当に束の間の幸せ、糠喜びから転落ガックシでした。
でも、電光掲示板に本尊のタイムが上位3位に入っているのを、見れて今年は良かったです。
2007年11月23日
突撃!!インラインクロス

小学生と、ビギナークラスの決勝です。
皆、ウェーブを必死で乗り越えて行きます。
安土文芸の郷でした練習会でもウェーブを2つ使用していましたが、それは去年の長良川カップで使用されたものに準じて作成してましたが、今年の長良川は、やってくれました。
去年に比べて、倍の高さの大コブです。
一応、ウェーブ練習していて免疫があるものの、本当に手こずる大きさでした。
小学生女子
ナナカちゃん 5位(まだまだ、伸びるよ)
小学生男子
コウちゃん 6位(もっと重心を低く)
ボンボン 1位(来年も連覇だ)
ビギナー女子
床ママ 1位(来年はオープンクラスだ!!)
ビギナー男子
XX氏 8位(本当に惜しかったですネ)
床パパ 7位(来年はメダル狙えますね~)
よしみち 2位(来年はオープンクラスだ)
メダルラッシュです~~~!!
金2個、銀1個ゲットでちゅ!!
2007年11月22日
混戦!!インラインクロス

ビヨチームエントリー残るは3人!!
オープン女子(予選通過8名)
おさmoonさん 2位通過
シニア男子(予選通過17名)実はコノクラスが一番参加者が多く大混戦!!
RON氏 8位通過(画像無しスミマセン)
本尊 5位通過
写真右はCATさん、パワー、オーラ、SEEDを感じます。
コノ後右ターン、2連ウェーブ通過後、転倒するも、タイムは31秒.........私達よりは障害物も多いのに、2~3秒早い..........皆、お互い顔を見合わせて、失笑イヤ爆笑!!
----------------------------------------------------------
本尊予選47人中35番スタート第1走後暫定1位......ヤッター!!
も、束の間予選終わってみれば5位で、2~5位は1秒開いてない混戦模様ナリ
2007年11月20日
激戦!!インラインクロス

ビギナークラスも3名エントリーです。
予選は2回滑走して、良い方のタイムを採用します。
やはり、ペットボトル跨ぎは、なかなかやり難いものです。
人数が合わないって....ハイ左下は、盟友北陸の雄XX氏です。
ビギナー女子(予選通過5人)
床ママ1本目健闘無事完走!!、2本目転倒するも予選一位通過!!
ビギナー男子(予選通過10人)
床パパ 8位通過、XX 2位通過、よしみち 3位通過
全員予選通過!!
2007年11月17日
激闘!!インラインクロス

長良川カップ インラインクロス小学生予選
ビヨチーム(琵琶湖&淀川)からは、6人エントリーしました。
長良川カップのインラインクロスは同時出走の競走ではなく、1人ずつタイムを計測するタイムトライアル形式で、行なわれます。
さて、コノ競技はパイロン、ポール、バー、ペットボトル、ウェーブと云った色々な障害物を、クリアしてゴールするのでR.
子供達は、ペットボトルを飛び越える為に、ジャンプです。
普段パイロンなら慣れているのに、勝手がちょっと違うようで、空中姿勢が皆様々です。
ボンボンは、皇子が丘で普段から、傾斜地の公園内一周や、スキーストック跨ぎ等、色々していたので、余裕で飛び込んでいったのら............
2007年11月16日
湖東路ラン6

さて、8時に近江八幡を出発して、早11時となりました。
彦根から長浜まであと、10kmですが........14時から、皇子が丘で待ち合わせ!!
残念ながら、ココでタイムアップ!!
本尊&ボンボンは、彦根でリタイアとなりました。
見てる間に、小さくなっていく仲間を見送って、彦根城下を進んでいく!!
彦根城の堀横を進み、彦根駅前にて終了!!
湖岸から彦根駅までも2km位あり、滑走距離は36km位でしょうか?
------------------------------------------------------------
湖東路ラン7
その後3人は、彦根‐長浜間の悪路と格闘し、1時間後無事完走!!
悪路をスイスイ滑っていたマヨ隊長も、本当のところコノ悪路には、限界を感じていたそうです。
その後、長浜でお出迎えのRONさんの案内で長浜の街を楽しんだ模様です。
2007年11月15日
湖東路ラン5

彦根市に入って、スグの湖周道路沿いの7-11です。
自転車ツーリングの方達も大勢ココで休憩中!!
ボンボンはピザまんで、小腹を膨らます。
さて、ココの7-11の壁ですが、実はタイル張りでなく、壁紙です。
全くツルツルテンの真平で、触って初めて気が付きました。
う~~~ん!!
自転車の方には会うが、インラインスケーターには、全く合わなかった.......寂しい~~~
リュックサックには、Bisk8のチラシ&フリー雑誌を5部入れているのに.....
---------------------------------
湖周道路沿いには店が少なく、瀬田の唐橋から数えても、コンビニはココで8店目です。
(内3店舗は琵琶湖大橋東詰めに集中)
この後は、彦根港を経て長浜へと、一行は滑るのであった。
2007年11月13日
湖東路ラン4

景色の良い、琵琶湖間際の旧道を滑った後、いよいよアラジンに到着!!
そこで、北陸方面軍マヨ隊長と合流予定が、行き違いになってしまう。
マヨ隊長とは、福井から車で長浜到着後、南下して私達と合流後、折り返して長浜に戻る予定でした。
丁度、私達が湖岸間際の旧道を滑っている時に、マヨ隊長は湖周道路を滑っていて行き違いになったようです。
携帯で連絡を取り合って、無事橋の上で合流!!
コレより、5名でのロードランとなる。
アラジンより湖周道路の歩道があまり良くないので、新しいルートを探索しながら、彼岸花の咲く川岸を進み、朱塗りの橋も進む!!
と言う事は、南下して来たマヨ隊長は、湖周道路の悪路歩道は、へっちゃらのようでR.
2007年11月12日
湖東路ラン3

さて、湖周道路の歩道の路面状態が悪いので旧道を、滑って回避しているのですが、本当に田舎道を進んでいます。
車が行き違えない細道を進み(のどかだ~~~)
柿木のある民家の前を通り(のほほ~~~んと、のどかな風景)
部活の中学生とすれ違い........「あれ!!いいな~~~~」
「はい、イイデスヨ~~~」インライン始めましょう!!
で、
湖周道路に戻る.................路面が粗い...........迂回してなければ、どんな悪路区間だったのだろう....................
それは、以前そこを滑って迂回を決めた、とも&りんなさんは、知っているのでR.
--------------------------------------------------------
ロングランは、全ての種目の基本になると、本尊は思っております。
この時、ボンボンも長良川カップのトレーニングの一環として、一緒に滑った訳で、今回長良川カップで実を結んだ要因の一つに違いありません。
2007年11月11日
メダルが、いっぱい!!

今回、長良川大会ではBisk8チームと、淀川チームで一緒に、大いに盛り上がりました。
両チーム合わせて、琵琶湖水系スケーターズ"びよチーム"誕生です。
皆、それぞれ場所で練習して、この場でそれぞれのクラスで死力を尽くしての入賞です。
ボンボン(クロス少年男)、
ゆうかママ(クロス ビギナー女)さん、おめでとう 一番です。
よしみち(クロス ビギナー男、ロード ビギナー男)、
おさmoon(クロス オープン女、ロード オープン女)さん、少し悔しかったようですが、それぞれダブル銀ですネ!!本当におめでとう。
本尊 シニア男子 5位.........2位とは一秒開いてなかったと思う満足です。
もう少し、セコク イヤ シビアに詰めれば、来年こそはと思う!!
一緒に参加した皆さん、自分の中のベストを出せる事の出来た時の、充実感は最高ですヨネ。
でも、それに満足だけせずに、自分のレース展開を振り返り、沸々と次はどう攻めようか考えている自分が欲深く思えるも、まだまだ長い人生楽しめそうです。
さあ、次はボンボンのクローズアップだ!!
2007年11月11日
長良川カップ行って来たよ!!

今回、大勢のメンバーで長良川カップに参加!!
メダル多数ゲット出来ました。
その事はまた、後日カキコする事にして...........
実は悔しい事がありました、ま、自業自得なのですが、
ロードレースの時、脚に力が入らない状態になりました。
この前に行なわれた、コスチュームクラスで15分間、滑りっぱなしで回復する間無くスタートした事が原因ですが、まさに大間抜けです。
今回の作戦は、スタート直後にダッシュを掛けて、3番位には付きたかったのですが、4番がやっと......もっとスピード出せた筈が脚に力が入らず、3番のスグ後ろに付ける事も出来ず風圧を受け失速状態!!
折り返して、上り坂になってやっと力が入るようになりました........
結局、脚が動いて無かったので、ゴール後去年のように脚が震える事も無く普通であった.......余力が残っている。
来年は、考えないと................我ながらベストを出せなかった事が悔しい!!
2007年11月10日
ひで爺シグネチャーモデル

ひで爺さんの100個限定ベアリング購入しました。(以下、ひで爺さんのベアリングに対する意見を掲載します。)
----------------------------------------------------------------------------
ベアリングの規格であるABECとILQは規格に違いが有ります。
ABECは中に入っている玉の数が7個。ILQは中に入っている玉の数が6個。(実はその他の部分の規格にも違いがある)
6個の方が回転時には摩擦抵抗が低く有利だと言われますが実情は全てのパーツがしっかりとした精度と剛性が必要ならば・・・という条件がつきます。
これはつまり、ABEC
精度=使用時の回転数ではないということです。
つまりA社のABEC7よりもB社のABEC5の方が回るということが起こり得るということです。
僕もそうでしたが、色々なベアリングを使っているとILQ9ってこんなに回らないの?
ABEC5の方が回ったし長く持ったぞ?そんな経験あったりしませんか?
僕はその後、色々と使って失敗したり、自分の中で不信感も増えてきて一時は工業用ベアリングを使っていました。
信用のならない品よりも価格がとにかく安く、一部の安物メーカー製ベアリングに劣るものではなかったですから。
そんな経験があり、今回のプロジェクトを立ててみました。
今回のベアリングは実際に使って性能を試しました。
価格に見合う良いものであるのは体感しています。
この機会に使ってみてください。
------------------------------------------------------------------------------
コレが、長良川カップ前に手に届いていたら、本尊金メダルだったカモ!!(諦めが悪いナリ!!)
2007年11月02日
東洋健康ラドンに向かって出撃!!

いよいよ明日は長良川カップ、今夜からボンボンと出撃!!
東洋健康ラドンで今夜と明日宿泊します。
パソコンで割引券出して、一泊大風呂付¥2300也
一足早く、行って来ま~~~す。


